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(via yaruo, k32ru)
「やるしかない!持続的努力と学習曲線」 努力と時間の関係

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「やるしかない!持続的努力と学習曲線」 努力と時間の関係

91  白黒(東日本) :2012/11/03(土) 21:58:47.44 ID:xLyhAxxXP

何考えてるんだ、この会社?
偉い人ほど、ムチャなことは言えないから、
ちゃんとした通訳が必要なのに

94  キジトラ(東京都) :2012/11/03(土) 22:23:32.20 ID:wtW7RW1W0
»91
中国バブル前に、これからは中国の時代!と
中国語習おうとしたら香港の友人に
中国語なんて習うくらいならその時間で
中国でなにをしたら稼げるか見聞広げて考えろ
そのために通訳がいるんだから、と言われたわ
dayofthebaphomets:

Just an actual being. You know, just everything we actually are.

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この実験は極端なケースですが、私たちは日常生活でも同じような思い込みをしています。白線をはみ出して駐車してある車を見て、「ひどいドライバーだな」と思っても「急いでいたんだな」とはまず思わないでしょう。コンサートで何度もぶつかってくる人がいたら「迷惑なやつだ」と思っても「他の人が彼にぶつかっているんだろう」とは思わないでしょう。警察官がデモ参加者を殴るのを見て「なんてひどい人だ」と思っても「ひどい訓練を受けたんだな」とは思わないでしょう。このような思い込みは誰でもしてしまうことです。1977年、心理学者のLee Rossはこの思い込みを「根本的な帰属の誤り」と名付けました。つまり、私たちは状況を考慮せずに、他人の行動を性格と結びつける傾向があるということです。(※4)

 いくつかの勉強会でライトニングトークをしたり、30分ほどのセッションを担当させてもらったり、社外活動を楽しんでいたある日、社内で問題が起きた。

 時折、Twitterやブログなどで「ウォーターフォールの問題点」であるとか、「ダメなマネジメント」などについて発言していたことを、組織批判であると見なされたのだ。

 僕はあくまでも一般論の範疇として、語っていたに過ぎない。たとえば、「int one = 1; みたいなコードってクソだよね」と発言したからといって、誰か特定個人を攻撃する意図など無い。しかし、こういったコードは、誰でも見たことがあるものだし、どの職場にもあったりする。そういう事例を捉えて、「自分たちを批判している」と受け止められても、それは僕としては納得はできない。

僕は自分の社外活動の結果を、社内での評価材料にしてほしいと思ったことは一度も無い。そもそも、スタートの段階で、上司から「好きに活動したいなら、会社とは切り離してやった方が良い」とのアドバイスを受けていたのだ。しかしマイナスの評価に対して、こういった社外活動を引き合いに出されたことは、ショックだった。

 その日から、僕は勉強会で自社の名刺を配らなくなった。

ホームで線路に人を落とすことができるけどそんなひとはまずいないっていう前提にたつことで駅のコストを下げることができる。
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